1. 格之進
  2. 格之進からのお知らせ
  3. メディア掲載履歴
  4. 雑誌・新聞

雑誌・新聞

「岩手日報(2017.07.20発行)」に牛醤を取り上げて頂きました。

「岩手日報(2017.07.20発行)」に、格之進の新商品「牛醤」を取り上げて頂きました。

牛醤は「日本料理に醤油が欠かせないように、熟成肉に欠かせない調味料を。」という想いで、岩手県工業技術センター様、株式会社浅沼醤油店様、株式会社門崎(格之進)が共同開発した、こだわりの調味料です。

焼いたお肉に数滴つけることで、さらなるお肉の旨みや、風味、味わい深さといった、新たな「お肉の表情」を感じていただけるはずです。ぜひ、おいしい熟成肉と一緒にお召し上がりください。

iwatenippo

■ 格之進 牛醤 (格之進オンラインストア)
 〜門崎熟成肉で創った渾身の調味料。格之進の熟成技術が、この一滴に。〜
 内容量:1本/70g 価格:2,160円(税込)
 http://kakunosh.in/fs/kakunoshin/new-products/gyusho

幻冬舎「GOETHE 6月号」にKABCOを取り上げて頂きました。

幻冬舎「GOETHE 6月号」にて、KABCOを取り上げて頂きました。

テーマは「今、肉好きが注目するのが趣向を凝らした肉料理を繊細なコースで堪能できるお店」。今回取り上げて頂いたKABCOは、シェフが工夫をこらして作り上げた「海」と「山」の幸が織りなす素敵なマリアージュが愉しめるお店です。

まるで真っ白いキャンパスの上に繊細なタッチで描かれた絵画のような美しい盛り付け。そして、牡蠣や海藻といった 「海の恵み」と、熟成肉や地元野菜といった「山の恵」を組み合わせたお料理の数々は、今までに体験したことのない新しい味覚の世界へとお客様を導いてくれます。

落ち着いた空間の中でお食事を愉しめる店内は、接待やデートにもおすすめです。
みなさまのお越しをお待ちしております。

■ 幻冬舎「GOETHE 6月号」
The Killer Restaurant Vol.3 「異色の肉コース」

小学館「DIME 2月号」に、KABCOを取り上げて頂きました。

小学館「DIME 2月号」にて、KABCOの「肉窯」について取り上げて頂きました。

KABCOの「肉窯」はピザ窯を改良して作られた日本初の肉窯です。通常の調理では下からの上昇気流で熱が入るのに対し、ドーム状の肉窯は上からの輻射熱で内部に旨みを閉じ込めます。
お店の主役となる牡蠣肉も、この肉窯で調理することで、驚くほど濃厚な旨みを湛えることが出来ます。

是非、KABCOの肉窯で調理され旨みが最大限に引き出された山の幸、海の幸をを味わってみてはいかがでしょうか。みなさまのお越しをお待ちしております。

■ 小学館「DIME 2月号」
東京外食大全 「客がホイホイやって来る飲食店作りの秘訣100ヶ条」 #8肉の焼き方