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ミツハシヒデユキ氏の対談「新・乗り移り人生相談」にて

カリスマ編集長 島地勝彦氏も試してみたいと語る「牛醤」

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格之進とゆかりの深い岩手県一関市出身で元週刊プレーボーイのカリスマ編集長の島地勝彦氏と、Dancyuの発行元であるプレジデント社の経営戦略部部長のミツハシヒデユキ氏との対談の中で格之進の「牛醤」を取り上げて頂きました。

新・乗り移り人生相談 第74回
「独立開業も所詮、冥土までの暇つぶしだよ」

ミツハシ:シマジさんは格之進の「牛醤」をもう試しましたか?

シマジ:ああ、公認執事のマツモトから、肉用の新しい調味料を作ったことは聞いている。ただ、ご存じの通り俺は家ではメシを食わないから、まだ試す機会がないんだよ。

ミツハシ:それはもったいない。私もマツモトさんから1本頂戴しまして、自宅で試したんです。コストコで買った米国産のサーロインとリブアイをステーキにして牛醤をかけてみたんですが、文句なしに旨かったです。

容器がスポイト瓶になっていまして、最初に見たときは大げさだなと思ったんですが、使ってみて納得しました。ナイフでカットした一口大のステーキに1、2滴垂らすだけで十分。市販のステーキソースのような甘ったるさやくどさがなく、肉本来の旨味を引き立てる上出来のソースでした。

シマジ:そんなに旨いのか。それなら、どこか肉を食わせる店に持ち込んで試してみるか。

ミツハシ:じゃあ、「いきなりステーキ」にこっそり持ち込みましょう。

シマジ:いきなりステーキ? 何だそれは?

ミツハシ:立ち食いのステーキ店です。

シマジ:ステーキを立ち食いするのか?

ミツハシ:シマジさんには縁遠いお店かもしれませんが、2000円くらいでアンガス牛のサーロインステーキが食える便利な店なんです。牛醤を垂らしたら、7000〜8000円くらいの本格ステーキ店で食っている気分を味わえるんじゃないでしょうか。

シマジ:しかし、ステーキを立って食うのはどうもなあ……。

ミツハシ:でも、あんまり高級な店で、持参のソースをかけるのもナンですからね。

シマジ:「トゥール・ダルジャン」の鴨に持参の醤油をかけて食べた魯山人の例もある。俺のためにスパイシーハイボールを用意してくれている店なら問題ないだろう。

千葉と島地氏の過去の対談はこちら

格之進の熟成肉をこよなく愛してくださり、千葉とも交流が深い島地勝彦氏。
以前行われた千葉との対談はこちらに掲載しております

プレイボーイの名物カリスマ編集長と熟成肉を語る

黒毛和牛から創り出した調味料・牛醤(GYUSHO)

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